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* 今日のニャンコ * Eriko's Diary

作曲家・編曲家・キーボーディスト【塚山エリコ】のBlog

ライヴ終了です〜

沖野ゆみ+塚山エリコピアノトリオ、ライヴにお越し下さった皆様、誠にありがとうございました。


とてもしっとり、大人なライヴとなりました。

沖野ゆみ(Vo.) 塚山エリコ(Pf.) 古野光昭(B.) 市原康(Dr.)
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(写真提供、沖野さん&Mr.S)


ゆみさんと、私〜
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(写真提供、沖野さん&Mr.S)


聴きに来てくださったお客様と〜ゆみ&エリコ
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(写真提供、沖野さん&Mr.S)



ライヴ終了のホットひとときなOffショット
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(写真提供、Miss.Y)

やはり。。。。私はピアノが大好きです(*^_^*)


次回、ライヴもどうぞお楽しみに!

See You Soon!

次回、ライヴ予告!

さて、次回ライヴは、11月8日、ハモンドB-3でいきます!

この日は、実力派イケメン若者お二人との、初セッションとなります。楽しみです!
どうぞお楽しみに!

■2012年11月8日(木) at OrganJazz倶楽部

塚山エリコ(org.) 伊丹雅博(Gt.)清水昭好(B.) 二本松義史(Dr.)


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詳細はこちら

 Live

2 Comments

ERIKO(エリツィン)  

ありがとう!

よもちゃん

ありがとう、すごく嬉しいです。
そして、沖野さんにも読んでもらうね。
すごく喜んでくれると思います。
私の大好きな信頼するディーバだからです。

私は大反省ライブになってしまいましたが、こんな日もあるのが、JAZZなのかな〜と思う事にしてます。

何故なら、まったく仕込み~をして来ない私なので…

家で、自分のレパートリーだけを、おんなじこと練習したりしてないのね。

本当のその日次第、その場次第なのです。
だから、ムラが多いかも〜ですm(_ _)m

でも、こんな風にコメントくださると、また頑張ろう!という意欲かが湧いてきます。
ありがとう。

本当にファンの方々の応援はありがたいです。
支えてくれて、感謝。わかってくれる人だけで良いの、私はね
^_−☆

またお会い出来る日を楽しみにしてます。

寒くなってきました、ご自愛の程

2012/10/19 (Fri) 21:54 | EDIT | REPLY |   

よも  

試験電波発信中

おはようございます。
遂に、と申しますか、やうやく、と申しますか、
ライブ終了の記事が登場ですか。


オルガンからピアノとなり、坐る場所がいつもと異なったということもあってか、エリア4でもないのに登場する大魔王クッパが如き心境による鑑賞でしたが、いつもとは異なる雰囲気でありつつ、いつもの風味も味わえた、充実のライブでございました。

いついかなる状況下に在っても御馴染みの風味が堪能できる、ワールドが味わえるというのは当然のやうであって大変有り難味のあることだと考えさせられました。

ヴォーカルというのは、ともすれば歌唱以外は突っ立っているか、無理やりMCをして目立つかの存在、と見下しがちでもあり、今回はどうなることやらと「疑」の心情を持ち合わせてゐたわけですが、いざ趣、見聞き致しますと、言わば歌詞を発するにとどまらず、きちんと一つの楽器としてジャズセッションの中にその存在感をば明確に顕示しているのはお見事であり、驚愕の斬新さを味わいつつ、いつもの風味をも堪能でき、安堵の感をも味わえた、といったところでせうか。

「そう来たか」「こんなこともできたのか」との斬新さと、
「いよゅ!待ってました」との安堵の対位法的感動?の味わえたひと時とでも申せば宜しいのでせうか(?)。

ピアノでも、オルガンでも、CDアルバムでも、根幹は同じ血が流れているのだから云々という奇妙な安堵感が漂いました。

根幹がしっかりしている、確立しているというのは観客にとって心強いものです。

11月8日は勿論の事、12月14日のスペシャルエディションも行けないやもしれません。

ライブも然ることながら、妄想レッスンも受けたいなと願いつつ。

自爆

2012/10/19 (Fri) 21:26 | EDIT | REPLY |   

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