*今日のニャンコ*Eriko's Diary

作編曲家・キーボーディスト【塚山エリコ】のBlog

ジェラス

私のレジェンドが(笑)ある美しい女性と特別に懇意にしてる

私も実は、その女性に会ったことがある
私の目の前に、二人で並んで座っていたからね

ま、アーティスト同士?なんでしょうから
どんな関係かは知らない

英語で、その時に少し私は彼に皮肉を言ってしまった

初対面にもかかわらずね(笑)
彼は、私からのその投げかけに
「Oh…….No no」と、咳き込みながら?
答えた。この後に言い訳もしてた

でも、その後も度々、彼と彼女が一緒の写真が登場する

仕事でお世話になってるから〜と言ってたけれど
私からすると、嫉妬しか起こらない(笑)

そして、最近
その彼女のInstagramに
私にしかわからないであろう
ある、特別な写真が掲載されていた

ものすごくショックでね

それから
私は、彼に対して無言の拒否を始めた

その事に、多分、彼は気づいている

けれど、もう私の中では終わってしまってる

傷ついた気持ちはもう元には戻らない
ファンである事をやめたい気分だ

くだらない嫉妬なのは分かっている

でも、やはり嫌なものは嫌なのね
わたしには、君と僕はフレンドシップだから
プライベートな写真は掲載しないで〜〜と言っておきながら

彼女が掲載しているそれらの写真のことは許している

この所、そんな私があまりに無反応だから?か
さっき記事見たら、ある写真が載ってた
しかも、追加の形で(笑)写真が増えていた

その写真には、今までは飾られてなかったはずの
私からのプレゼントの品が写っていた

けれど…


そんな事しても
嫌なものは嫌

私は、どうせ
その他〜の人でしかない

悲しい悲しい時間が過ぎてます

分かってます
ジェラシーです

それだけです

でも、感情はそんなに簡単には戻らないから

彼の音楽を聴けば悲しくなるし
彼の曲のタイトルを見れば(特別なワードだから)
また嫉妬が湧く(笑)

離れるしかない

しばらくはね…



↓綺麗な写真は、再開した
レッスンの時に頂いたガーベラの花
ありがとう
慰められてますよ



20191003214623f96.jpeg

P.S.

これらは、全て私の想像でしかないから
全くの筋違いかもしれない

けどね…

直感というか
ある特別な感覚を持った
ミュージシャン同士にしかわからない
無言のやりとりというのがある

この話をある凡人にしたところ
「具体的には?」と質問返された

分かるわけない、普通の人には

物理的じゃない何か

私たちミュージシャンは
その部分で音楽やってんだもん
そんな事を言葉や具体的な事で
説明できるわけもない(笑)

だから、そういう輩とは
どんどん縁を切ってるので
その種のストレスは恐ろしく減ったんだけど

私達は、言葉や形のあるもので
表現してない訳でね

あるバックボーンと
感性と経験値とで
瞬時でお互いの匂いを嗅ぎ分けることができる
ま、そういう意味じゃ動物的な〜という感じかな

多分、今こんなこと考えてるんだろうな〜とかさ

だって、そうやってセッションしてく訳だからね

だから、私の感覚は
想像は多分、当たっているのだが

敢えて、表現はしないのね

直接的に言葉や形にしない
そういう表現の仕方が音楽そのものだから

間接的な写真を掲載して
私の様子を伺っても

嫌なものは嫌なの
💔💔

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