2007年08月31日 (金)
前回のブログで途中になっていたお話の続きです。
今回、コロムビア・ミュージック・エンタテインメントのディレクター渡辺氏から依頼があり、「キャンプソングとして、皆さんの間で歌われていた曲で、<高橋はゆみ>さん、作詞・作曲のオリジナル「ね」という曲を、CDとしてレコーディングすることになりました」と連絡があり、そのアレンジを私が担当することになった。
下のお写真は、この渡辺ディレクターの企画にご賛同いただき、レコーディング当日にスタジオにいらしてくださった、高橋はゆみさんのご家族の方々と、この度の企画にご協力頂き、お世話になりました塩澤一洋さん(写真左)です。

↓写真左は、コロムビア渡辺ディレクターです。

で、実は・・・この楽曲の作者・高橋はゆみさんは、若くして10年ほど前にお亡くなりになった・・・ということを、渡辺ディレクターから聞いていました。
キャンプ・ソングのCDを沢山手がけている、渡辺ディレクターが、この夏今までのキャンプソングCDのプロモーションなども兼ねて、各地で行われているキャンプ地を訪れたときに、この「ね」という曲に出会ったとのこと。
でも、作者がどなたなのかわからず、ネットなどでその手がかりを調べていくうちにに、故・高橋はゆみさんの曲だということが分かったらしいです。
渡辺ディレクターの、そんな思いもあり、今回、この高橋さんの「ね」というすばらしい曲を、初めてレコーディングすることになったのです。
この曲の「サビ」部分の歌詞が、特にすてきで
♪〜ね、おじいちゃんになっても〜、ね、おばあちゃんになっても〜
ずっとずっと一緒に温かくつきあってたいね、ね、ね〜
という歌詞が、何とも胸に来る・・・・沢山の夢と希望がつまった、愛があふれる曲です。
いつも、仕事に関しては「Cool」なつもりの私ですが、この高橋はゆみさんが、ご自分で録音したのであろう、オリジナルの音源を聴きながら、何度も胸がつまり、涙がでそうになりました。
こんな体験は、初めてでした・・・・・。
アレンジしながら「はゆみさ〜ん、あなたのこのすばらしい曲が、CDになりますよぉ〜これでもっともっと沢山の人たちに、聴いてもらえるんですよ〜。」って気持ちになった・・・・。
きっと、ここはこんな風にしたかったんじゃないかなぁ〜とかね・・・そんな風に思いながら、私からも思いを込めて高橋さんの曲を、アレンジしてました・・。
私にとっても、思い出の曲になりました・・・・・
是非、皆さんにも聴いていただきたいし、口ずさんでいただけたら〜・・と思います。
今回、コロムビア・ミュージック・エンタテインメントのディレクター渡辺氏から依頼があり、「キャンプソングとして、皆さんの間で歌われていた曲で、<高橋はゆみ>さん、作詞・作曲のオリジナル「ね」という曲を、CDとしてレコーディングすることになりました」と連絡があり、そのアレンジを私が担当することになった。
下のお写真は、この渡辺ディレクターの企画にご賛同いただき、レコーディング当日にスタジオにいらしてくださった、高橋はゆみさんのご家族の方々と、この度の企画にご協力頂き、お世話になりました塩澤一洋さん(写真左)です。

↓写真左は、コロムビア渡辺ディレクターです。

で、実は・・・この楽曲の作者・高橋はゆみさんは、若くして10年ほど前にお亡くなりになった・・・ということを、渡辺ディレクターから聞いていました。
キャンプ・ソングのCDを沢山手がけている、渡辺ディレクターが、この夏今までのキャンプソングCDのプロモーションなども兼ねて、各地で行われているキャンプ地を訪れたときに、この「ね」という曲に出会ったとのこと。
でも、作者がどなたなのかわからず、ネットなどでその手がかりを調べていくうちにに、故・高橋はゆみさんの曲だということが分かったらしいです。
渡辺ディレクターの、そんな思いもあり、今回、この高橋さんの「ね」というすばらしい曲を、初めてレコーディングすることになったのです。
この曲の「サビ」部分の歌詞が、特にすてきで
♪〜ね、おじいちゃんになっても〜、ね、おばあちゃんになっても〜
ずっとずっと一緒に温かくつきあってたいね、ね、ね〜
という歌詞が、何とも胸に来る・・・・沢山の夢と希望がつまった、愛があふれる曲です。
いつも、仕事に関しては「Cool」なつもりの私ですが、この高橋はゆみさんが、ご自分で録音したのであろう、オリジナルの音源を聴きながら、何度も胸がつまり、涙がでそうになりました。
こんな体験は、初めてでした・・・・・。
アレンジしながら「はゆみさ〜ん、あなたのこのすばらしい曲が、CDになりますよぉ〜これでもっともっと沢山の人たちに、聴いてもらえるんですよ〜。」って気持ちになった・・・・。
きっと、ここはこんな風にしたかったんじゃないかなぁ〜とかね・・・そんな風に思いながら、私からも思いを込めて高橋さんの曲を、アレンジしてました・・。
私にとっても、思い出の曲になりました・・・・・
是非、皆さんにも聴いていただきたいし、口ずさんでいただけたら〜・・と思います。
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じゃあ〜…ってかんじですよね( ̄◇ ̄;)
セカンドペダルも、オプショえりつぃんそして半年は過ぎ・・・なるほど〜納得しました(^_^)。しかし、Y社の足鍵盤はMIDIじゃないんですね。うーむ(笑)。検索したら、残念、MIDIなら買うのに〜という他社オルガン所有者さんたちの怨嗟(オオゲサでsukarabeそして半年は過ぎ・・・どもどもお久しぶりです(*^_^*)
あのね・・・(笑)
ほら、H社製の方の足鍵盤があるからさぁ〜、MIDIでつなぐとね・・・
逆が出来ないのだ。MIDIじゃないのよね、足鍵との接続えりつぃんそして半年は過ぎ・・・おお、これは〜「軽く」のつもりが「ディープ」という下りにアハハハとウケております。分かります、分かります(^_^)。あ、そっちじゃなかった。d-deck,御購入なのですねえ〜。音が合格でsukarabe猫族?実は・・>なめ猫
写真集・・・・まだ持ってる(汗)私です。微妙に可哀想な(笑)写真集ですが、カワイイにはカワイイです(^_^)v
送りましょうか?
二冊ほどありますが、ブえりつぃん好きな方々お久しぶりよもちゃん
(いつから、ちゃん?笑)
書き込んでくれてなかったから、寂しかったよぉ〜(T_T)
あのね、トータルなお返事からすると、そのぉ〜・・・・
私は、単えりつぃん好きな方々うむむーおはようございます。
こちらは結構変わった見方やもしれず、映画のときは監督名を気にする時もあればないときもあり、TVドラマの時は基本的に気にしません。少なくて12よも猫族?おはようございます。
ねこちゃんの付き合い方も色々あるようで、好き好き同士になったオスとメスが前足で抱き合ったり、ひたすら顔をなめあったり、それはそれは愉快でよもほらね・・・おひさしぶりですぅ〜sukarabeさん
お忙しそうですね(^_^;)
私も、二日目の放送しか見られませんでした。
なんか・・・俳優さん達も(ベテラン系)本気で芝居する仕事と、「この程度でえりつぃんほらね・・・見てました〜2日目だけですが、観ました。たまたまだったのですが、つい引き込まれて、最後まで観てしまいました。良かったですね!俳優陣も適材適所という感じで好感持てました。sukarabe好きな方々がははどうだ、まいったか(笑)(^_^)v
>見た目
はい、アラサーってことで(爆)えりつぃん好きな方々まいりました (>_<)「お荷物小荷物」??? 知らないーッ
ちょっと調べたら“アバンギャルドなドラマ”だったようで
当時正統派中学生だった私は見てませんでしたわ
エリコさまは、やはりhitomin好きな方々どもども>二丁目〜
うわぁ〜まさか知っている人がこんなに身近にいるとは思いませんでした
(^_^;)
じゃっさぁ〜「お荷物小荷物」ってドラマ知らないだろぅ〜〜(^_^;)
こえりつぃん好きな方々同世代ですねー連日おじゃまいたします。
『二丁目三番地』ありましたねー
続編の『三丁目四番地』の主題歌“さよならをするために”よかったなー
作曲の坂田晃一さんの
他にもステキhitominレッスン・スタート今頃ですが(^^;;わ〜ぃわ〜ぃ さんは、そ〜かぁ、頭文字から
きてたんだぁ〜、私としたことが(⌒-⌒; )
ぐやじぃー、参りました、流石でごぜーます
(>人<;)えりつぃん